空豆大作戦
土曜日は雨、大菩薩峠は延期、書類の整理と片付けに専念、やっと年賀状のお年玉番号探しができ、切手シート3枚。
そういえば正月の2日間以来の初めての休み、やっと正月にけじめがつけられた気がする。
でも返事書いてないやつを、いつか返事をと分けておいたんだけどだめだ、混ざった。
俺はお礼がへたくそだ、まったくなってない。
そこで「空豆大作戦」を慣行。
つくり続けて十数年、やっとデカくてうまいのが大量にできた、といっても注文がさっぱり来ない、今までできてなかったから仕方ないよね、できただけましだと、お世話になっている人たちに配り始めた。
さっきは小6の時の哲子先生から「ちがう、初めて自然の野菜のすごさがわかった、私、スーパーでしか野菜を買ったことがなかったの」、との返礼の電話、還暦退職祝いの席でイッシーと同郷であることを知った。
大分の宇佐市である。
40年の時をへて哲子先生との付き合いは動き始めた。
この人も宇宙人、イッシーとの出会いが楽しみ。
なんで「ごくせん」はあんなにつまらないのだろう、期待はずれもはなはだしい、ガキどもさえ「ドラえもんより意味ねえじゃん、これならしんちゃんとかチビまるこの方がはるかに役に立つじゃん」とか言ってる。
あっ、こいつらわかってるじゃん、頼もしいじゃん。
60mの井戸も頼もしい、一週間は出しっぱなしで浄化中、米と塩、ささげてるよ。