くるの言葉が移ってしまった
聖火リレーのニュースのたびに、とてもワクワクしている。
どこも非暴力に遊びが入った抗議スタイルが見える。
これは事件ではない、騒動を起こす方も見守る方も祈りの世界に入っている、もはや祭典になりつつある。
26日?には長野で走る。
長野は我がヒッピー民族の大聖地であり、敬愛する仲間たちが多く暮らしている。
動き出しているらしい、じきに情報が入ってくるだろう。
目立ちたがり屋の血がうずく、でも行けないよな、せめてカンパくらい送りたい。
情報は入りしだい流すね、時代が動きだした感じがとてもする、しばらくは中国が中心。
畑に井戸を掘る夢がかないそうだ。
資金のめどがようやく立ったのが一番大きいが、少量田品目の世界を追い求めるとどうしても水の施設は欲しくなる。
今までは土の状態と天気とよくお話しして最良の日に適宜作業していた。
この世界もおってみたい気もするが、今回はこのプチ近代化を楽しもう、井戸水って夢だったし、でも、地表はどこも汚染されてるから深く掘らなきゃいけないし、だから高いし、あきらめてたの、でも畑だから、水路の水を使うより格段にいいから浅く掘ってもいいし、でもやっぱり野菜でもよりよき水でもいいし、掘るのに1m6千円だから、真澄野菜の水をよくするカンパ一口600円で受け付けてます。
その分は必ず深くします