あいぼう
8年間相棒をつとめてくれたイッシーが秋の山を越えたら大分の実家に帰りふるさとの田畑を耕すことになった。
大拍手もの、感動であるが大いに困った。
まさに想定外である。
そこで、「相棒1~2名」、5年以上、共に生計ををつくり続け、夢を共有できる人。
「研修生、数名」、1年以上できる人。
週に数日なり全部なり定期的に働ける人。
お小遣いか給料のようなものになるかは働きしだい。
「パート、1から2名」、5月~9月の間、午後3時から6時くらいかな、駒木台の作業場で野菜たちを袋詰めしたり、送り先の箱詰めなどの作業、30㎏の箱をもてないとだめ。
自給800円くらい、週に数日でも助かります。
「ベジタブルヘルパー」、午前か午後、1日が単位です。
飲み物や昼飯は持参を願いします。
主に草取りです。
お礼は野菜、話は昼飯の時位しかできないでしょう。
以上、まずは携帯に090 2767 5084、後は相談しましょ。
有機農家の国際組織「ウーフ」も考えてるんだ。
旅人は宿と食事の対価として働く、北海道で3年やってる仲間に聞いたら、平均2週間くらいの滞在でいい制度だそうだ。
我が家には開いてる部屋がない、畑に部屋を建てるのも色々と大変だ、たまに旅人を泊めて食事の世話をして、対価としてうちの米野菜で、という仕事も??